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第百七十話 アマゾン社会 [投資の徒然]

正月に実家(かなり田舎)に帰省した際の出来事。

元旦の朝9時に来客のピンポン。
かなり早い年始挨拶だなと思いきや、アマゾンの箱を持った配達員の姿。
中身は。
息子のスマホケースで大晦日に注文したらしい。
何もお正月に注文しなくてもいいんじゃないか?と嫌味を言うも、
家族は欲しいモノが早く届いたことに大喜び。

アマゾン社会の便利さを享受する一方で、消費者の生活スタイルの再考も必要だと感じた〝親父一人”。
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